国内ニュース

サバ缶の生産量がツナ缶を抜いてトップに!時代はサバ缶!!

saba


naiyou
【サバ缶が熱い! 売れすぎて悲鳴も 超人気背景は…】 
 サバの缶詰が生産量でついにツナ缶を逆転、ブームの背景に何があるのだろうか。

 まるまる1匹こんがり焼き上げられたサバ。7月2日は半夏生。福井では、夏の栄養補給に昔から焼きサバを食べる習慣があるという。 
地元の人:「こういうのを食べて元気になろうかなと」

 そんな習慣がない人も2日はサバ缶でどうだろう。 
豆腐と、ほぐしたサバを混ぜ、みそなどと合わせれば冷汁になる。 
サバ缶は今、おじさんのおつまみから家族のおかずに変身。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)  
http://news.livedoor.com/article/detail/14952427/



みんなの意見を読む

Windows搭載の6インチ携帯ゲーム機「GPD WIN2」が販売開始!

no title


naiyou
 リンクスインターナショナルは3日、Windowsを搭載した6インチ携帯型ゲーム機「GPD WIN2」の取り扱いを発表した。発売は7月7日で、価格は税込86,184円。ビックカメラ、ソフマップ、TSUKUMO、ヨドバシカメラで販売する。 
  
 GPD WIN2は、Windows 10 Homeを搭載した6型サイズの携帯ゲーム機で、PCゲームを手軽に出先で楽しめることが特徴だ。本体にはQWERTYキーボードに加え、ダブル3Dジョイスティックや、ゲーム用の[X][Y][A][B]ボタン、十字キーなどを搭載。本体中央部分にはゲーム/マウスモード切り替えスイッチを備え、マウスモードでは3Dジョイスティックをマウス操作として使用できる。

 画面解像度は1,280×720ドット。プロセッサは第7世代のIntel Core m3-7Y30。メモリは8GBで増設・拡張不可。ストレージは128GB SSD。

 通信機能は、IEEE802.11a/b/g/n/ac準拠の無線LAN、Bluetooth 4.2。電源は最長8時間連続稼働する9,800mAhの内蔵バッテリで、充電用にUSB 3.0 Type-Cポート(USB PD 2.0対応)を搭載する。映像出力ポートはmicroHDMI、周辺機器接続ポートはUSB 3.0 Type-A。ほか、microSDカードスロットも搭載する。

 本体サイズはW162×D99×H25mm、重量は約460g。 

   
マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20180703-658703/



みんなの意見を読む

CSVファイルで感染 ウイルス対策の常識覆される

virus



naiyou
 テキストファイルは開いても安全――。情報セキュリティの常識だ。ところが、その常識が覆された。テキストファイルの一種であるCSVファイルを使った標的型攻撃が国内で確認されたのだ。CSVファイルを開いただけでウイルス(マルウエア)に感染する恐れがある。CSVファイルも危ないファイル形式の一つだと認識すべきだ。


 CSVファイルとは、表の要素などをカンマや改行を使って記述したテキストファイルのこと。CSVはComma Separeted Valueの略である。ファイルの拡張子はcsv。CSVファイルの中にはテキストの情報しかない。

だが、拡張子がtxtなどのテキストファイルとは大きく異なる点がある。初期設定(デフォルト)でExcelと関連付けられている点である。Excelをインストールすると、ユーザーが設定変更しなければ、CSVファイルが関連付けられる。つまり、CSVファイルをダブルクリックするなどして開こうとするとExcelが起動され、そのCSVファイルの内容を読み込まれる。


 CSVファイルに書かれている内容が単なるテキストなら、それを表示するだけなので害はない。だが、関数などが記述されていると、Excelはそれを読み込んで解釈し、その内容に従って動作する。コマンド(プログラム)を実行する関数を記述することもできる。

このため、Excelがインストールされている環境で細工が施されたCSVファイルを開くと、攻撃者が意図したコマンドを実行させられる恐れがある。


 任意のコマンドを実行させられるので、ローカル(CSVファイルを開いたパソコン)にあるプログラムはもちろん、インターネット上のサーバーに置いたウイルスをダウンロードさせて実行させるといったことも可能になる。そのようなコマンドが書かれたCSVファイルが、危険なCSVファイルの正体である。

「CSVファイルを悪用した攻撃が可能であることは、2014年ごろから一部の記事やブログなどで指摘されていた」(情報処理推進機構(IPA)の技術本部 セキュリティセンター 情報セキュリティ技術ラボラトリー伊藤博康 職員)。


 この懸念は現実のものとなる。2018年第1四半期(2018年1月~3月)、サイバー攻撃情報を共有する取り組みであるサイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)の参加組織(企業)に、細工が施された危険なCSVファイルが送られてきたのだ。J-CSIPではIPAをハブとして、重要インフラ事業者など11業界227組織がサイバー攻撃に関する情報を共有して対策に役立てている。 
  
ニュースソース:
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31260600R00C18A6000000/




みんなの意見を読む

AI人材争奪、世界で70万人不足 日本勢は米中に後れ

singyu


naiyou
 世界で人工知能(AI)の専門家の争奪戦が過熱している。
車の自動運転や顧客データの解析、音声認識や顔認証システム――。
経済のデジタル化が進むなか、ビジネスの多くの場面でAIに精通した技術者が求められる。

 世界では70万人のAI人材が不足しているとの調査もあり、21世紀の技術覇権を争う米中は人材獲得に火花を散らす。
年功序列型の給与制度を残す日本企業は太刀打ちできるのか。 

  
ニュースソース:
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32164560T20C18A6MM8000/



みんなの意見を読む

確定拠出年金導入、3万社突破 政府目標上回る

seihu


naiyou
 個人の運用次第で将来の給付額が変わる確定拠出年金を導入する企業が急速に広がっている。
「2020年に2万社」という政府目標を大きく上回り、3月末で3万社を突破。

 4月には出光興産と博報堂が導入した。
株高が追い風となっているほか、同制度は企業が年金の運用リスクを負わずに済む。
人手不足のなか、福利厚生を充実して人材を確保したい企業のニーズを強く映している。
 
  
ニュースソース:
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31604140R10C18A6EE8000/



みんなの意見を読む

AI後進国ニッポンが危ない! 米国や中国に比べて大きく出遅れ

ai3


naiyou
 ディープラーニング(深層学習)に代表されるAI技術の活用ビジネスで、米国はもとより中国に比べて大きく出遅れている日本。「世界で勝てる感じがしない、敗戦に近い」という松尾豊・東京大学大学院特任准教授の強い危機感をきっかけに、日本のAIビジネスの現状をレポートした特集の第1回。危機感を抱いているのは松尾氏だけではない。

 「日本はヤバい、(米国や中国はもとより)ドイツにも後れを取っている」。これは、AI(人工知能)スタートアップ企業ABEJA(東京・港)の岡田陽介社長 CEO兼CTOの発言だ。今年4月11日、楽天の三木谷浩史会長兼社長が代表理事を務める、新経済連盟主催のイベント「新経済サミット(NEST)2018」の中で開かれたパネルディスカッション「世界のAI戦略の最新動向と日本の立ち位置」で、パネリストの一人として登壇したときのことである。「日本の製造業のAI投資額は、2.5兆円の米アマゾン(・ドット・コム)に比べると桁違いに少ない」(岡田社長)と言うのだ。

 同じくパネリストとして登壇した楽天技術研究所の代表である森正弥執行役員は「中国やシンガポールはもっとすごい。中国の(電子商取引大手)アリババ集団はAIに1兆円投資している。日本は勝負にならない」と一刀両断した。


ニュースソース:
http://trend.nikkeibp.co.jp/atcl/contents/18/00004/00001/



みんなの意見を読む

もはや生活にPCは不要!より鮮明になるモバイルシフト

note


naiyou
 5月25日に総務省が発表した2017年通信利用動向調査の集計結果によると、個人がインターネットを利用する機器はスマートフォンが54.2%を占め、PCの48.7%を初めて上回った。とりわけ、20代はスマートフォンが87.8%、PCが63.8%という大きな差が目につく。一方で、60代以上ではスマートフォンよりも、PCが上回っている。こうした傾向はすでに他の調査結果からも知られてはいたが、それが決定づけられたといえるだろう。もはや生活にはPCは不要になりつつあるのかもしれない。

 一方、国内のPC出荷台数は対前年比2.2%増、タブレット出荷台数は870万台で回復基調にあるという調査結果がMM総研から発表されている。主に、法人用途が伸びていることが理由とされているが、個人の環境と法人の環境における傾向の違いが特徴的に表れた。「パーソナルなスキル」が「職場でも」生かせたというのがこれまでのPCの文化にあったが、今後はそういう考えも通じなくなってくる。

 モバイルアプリケーションとコンテンツに関する分野では、モバイルニュースアプリの利用は増加を続けていて、すでに4683万人にまで達しているという(ICT総研調べ)。その成長率に鈍化は見られるものの、今後も伸び続けるという予測もあわせて発表している。その内訳として、いわゆるキュレーションアプリ(ポータル系アプリ)では、Yahoo!ニュース、LINEニュースがシェアの上位にある。

 これまでの市場動向からも、個人にとって、スマートフォンがインターネットへアクセスのための機器の中心的存在であることはいまさら驚くべきことではないのだが、一方のPCは、もはや法人などにおける「事務機器」的な扱い、あるいはモバイルサービスやアプリの「開発環境」としてのポジションに向かっていき、個人が自宅でパーソナルに使う必要がなくなりつつあるのだろうか。今後のPC市場に成長の可能性があるとするなら、働き方改革などにより増加が見込まれているリモートワーク用機材としての用途か。

 最後に蛇足ではあるが、大学生のLINE利用率の驚異的な高さには改めて驚く。もはや主要な通信手段になった。


ニュースソース:
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/imreboot/news/1124618.html



みんなの意見を読む
メッセージ

このサイトの管理人にメッセージを送る場合はこちらから。相互リンクもお待ちしております。(公序良俗に反しないサイトでお願いします。)

名前
メール
本文